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パチンコ攻略情報・50音順リスト

北斗の拳7 転生 スペック・ボーダー攻略

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・

パチンコ 北斗の拳7 転生©武論尊・原哲夫/SNP1983,©NSP2007 版権許諾証YKO-116 ©Sammy

サミーのパチンコ新台「CR北斗の拳7 転生」のスペックやボーダーラインといった攻略情報です。

パチンコ北斗の拳の第7作目は、初当たり確率約1/319、確変突入率&継続率は規制ギリギリの65%のバトルスペック。

初当たりは4R大当たりとなりますが、電チュー経由の出玉あり大当たりは必ず16Rとなるため、一撃性が高く出玉の波が荒い北斗らしい仕様と言えそうです。

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スペック

★大当たり確率
1/319.7(確変中1/47.0)

★賞球数
4&1&2&3&15

★確変突入率
65%

★確変継続率
65%

★潜伏確変
なし

大当り出玉

16R:約2400個
4R:約600個

大当り振り分け

【ヘソ入賞時】
4R確変(電サポ次回まで):65%
4R通常(電サポ7回まで):35%

【電チュー入賞時】
16R確変(電サポ次回まで):65%
突然時短(電サポ100回まで):35%

ボーダーライン

2.50円:24回
3.03円:22回
3.33円:21回
3.57円:21回
等価:19.6回
※6時間実戦・出玉5%減での数値
※引用元:セグ判別&設定推測パチマガスロマガ攻略!

 

ゲームフロー・補足解説

サミーのパチンコ北斗の拳といえば、サンセイのガロ、ニューギンの慶次と並び、その時期に可能な限界ギリギリの出玉スペックを出してきたシリーズとして有名ですよね。

「北斗=一撃の出玉」といったイメージも結構持たれると思いますが、今回の新台パチンコ「北斗の拳7 転生」も、その流れに乗ったスペックとなっています。

一撃性能を極限まで高めるため、大当たりは「16R確変・4R確変or時短・突然時短」とシンプル。

 

電チュー経由の出玉あり大当たりは約2400発をゲットできる反面、ヘソで4R通常を引いた場合は時短はたったの7回転・・・

大量出玉獲得の流れは分かりやすいですが、いわゆる新MAXタイプでもここまで尖ったスペックの機種は初めてなので、導入後の稼働状況が気になるところですね。

旧MAXのような連チャンの爽快感を、一発の出玉で補えているかが長期稼働の鍵になるのは間違いないですが、どのホールもメイン機種として扱うであろう「北斗の拳7 転生」が、今後のミドルタイプの動向を担ってくるってくるのも間違いないでしょうね。

メーカーも試行錯誤して色々なスペックを出してきているので、できればもう少し規制を甘くして欲しいんですが・・・w

 

なお、電チューでの出玉なし大当たり後には100回転の時短が付いてくるので、バトル連勝での爽快感は薄れているものの、約27%程度で引き戻しに期待が持てます。

電サポ中の止め打ちに関しては、電チューの返しが1発ということで、基本的には玉増えには期待できないと思っておいていいでしょう。

ただ、オマケ入賞口次第では玉増えすることもあるかもしれないので、出玉を減らさないための最低限の止め打ちは実践しておきたいところですね。

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