SANKYOのパチンコ新台「CRF.倖田來未5」のスペックやボーダーラインといった攻略情報です。
倖田來未とのタイアップ機も、いよいよ5作目に突入!
倖田來未5はガチクルーンを搭載したローミドルスペックとなっており、電サポ中の大当たりはクルーンの入賞した場所でラウンド数を決定します。
また、「愛を止めないで」「め組の人」といった楽曲が追加されており、今回も歌パチらしさが存分に発揮されています!
スペック
★大当たり確率
1/259(確変中:1/81.3)
★賞球数
4&1&4&14
★確変突入率
65%
★潜伏確変
なし
大当り出玉
16R:約1792個
4R:約448個
2R:約224個
大当り振り分け
【ヘソ入賞時】
4R確変(電サポ次回まで):65%
4R通常(電サポ50回):35%
【電チュー入賞時】
16R確変(電サポ次回まで):36%
2R確変(電サポ次回まで):29%
16R通常(電サポ100回):17.5%
2R通常(電サポ100回):17.5%
ボーダーライン
2.50円:27回
3.03円:24回
3.33円:23回
3.57円:22回
等価:20.6回
※6時間実戦・出玉5%減での数値
※引用元:セグ判別&設定推測パチマガスロマガ攻略!
ゲームフロー・補足解説
パチンコ「倖田來未5」に搭載されているクルーンは、2014年にリリースされた「モーレツ宇宙海賊」で初搭載されたガチクルーンの進化版です。
そして、副題には「BIGorSMALL」と付けられているだけあり、電サポ中の大当たりは16R(BIG)or2R(SMALL)のどちらかになります。
16R大当たりを引くことができれば約1800発近くの払い出しがあるのに対して、2R大当たりを引いた場合は約200発程度の払い出ししかありません。
また、大当たり比率に関しても、16R大当たりが若干優遇されている程度なので、2R大当たりに偏ってしまうと厳しいですね。
4R通常ループも心が折れますが、4R確変からの2R通常パターンもあるので、確変に入ったからといって安心はできません。
初当たりがやや軽めのローミドルスペックということを活かして、コツコツ初当たりを引いて出玉を増やしていかないことにはどうにもならないタイプですね。
なお、電チューの返しが1発となっていることから、止め打ちによる玉増えには全く期待が持てません。
止め打ちは出玉を減らさないための処置と割り切って実践し、シンプルにブン回る台を見つけて打ち込みましょう!