烈火の炎2(甘デジver.)スペック・ボーダー攻略

パチンコ 烈火の炎2

パチンコ 烈火の炎2©安西信行/小学館 ©平和

平和のパチンコ「CR烈火の炎2(甘デジver.)」のスペックやボーダーラインといった攻略情報です。

人気機種である烈火の炎2が、遊び打ちしやすい甘デジスペックで登場!

初当たりからのST突入率はわずか1%という典型的な時短突破型スペックとなっており、16R大当たり出玉は脅威の約2,400発!!

甘デジながら、一撃性をとことん重視した波の荒い機種ですね。

スペック

★大当たり確率
1/99.9(確変中:1/66.0)

★賞球数
4&1&15

★ST突入率
約33.8%(時短引き戻し込):40回転まで継続

★連チャンモード継続率
約65%

★平均連チャン
約4.1連チャン

★潜伏確変
なし

大当り出玉

16R:約2,400個
3R:約450個
2R:約300個

大当り振り分け

【ヘソ入賞時】
3R確変:1%
2R通常:99%

【電チュー入賞時】
16R確変:25%
2R確変:75%

ボーダーライン

2.50円:25.9回
3.03円:24.7回
3.33円:24.2回
3.57円:23.7回
等価:23.1回
※6時間実戦・出玉5%減での数値
※引用元:セグ判別&設定推測パチマガスロマガ攻略!

 

ゲームフロー・補足解説

初当たりを引くことができないとどうしよもないのは当たり前ですが、初当たり時のST突入率はたったの1%。

99%が2R通常大当たりとなり、40回転の時短中にもう一度当たりを引いて、ST40回転+時短50回転で構成された連チャンモードに繋げていく流れです。

ST+時短で構成された連チャンモードの実質的な継続率は約65%

苦労してSTに突入させた割には大して連チャンしないイメージがあるかもしれませんが、電サポ中の大当たり振り分けに注目です!

 

電サポ中の大当たりの1/4は約2,400発の払い出しのある16R大当たりとなり、一度でも16R大当たりを引くことができれば爆発的に出玉を増やすことができます。

16Rに偏れば甘デジとは思えないスピードで出玉が増えていきますが、その逆の2R大当たりに偏ってしまった場合は一転して厳しい展開に・・・

甘デジタイプと言えどもかなり波は荒いので、展開負けしてしまうと延々に追加投資をしていくことになりかねません(^^;

ただ、ボーダーライン自体は標準的なので、大負けもありえるということを前提の上で打つなら、一撃出玉の爽快感を楽しめる機種だと思います!

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