ひぐらしのなく頃に 祈 スペック・ボーダー攻略

パチンコ ひぐらしのなく頃に祈

パチンコ ひぐらしのなく頃に祈©2006竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会・創通 ©2007竜騎士07/雛見沢御三家 ©2009竜騎士07/雛見沢御三家 ©Daiichi

Daiichiのパチンコ「CRひぐらしのなく頃に 祈」のスペックやボーダー、止め打ちといった攻略情報です。

新台の「ひぐらしのなく頃に 祈」は「ひぐらしのなく頃に 叫」のスペック違いで、初当たり確率約1/129のV-ST機。

右打ち中の大当たりの約6割近くが約1580発の払い出しがある16R大当たりと、爆発力を兼ね備えた新台です。

スペック

大当たり確率 通常時:1/129.8
ST中:1/67.2
賞球数 4&1&4&3&11
ST突入率 50%※STは70回転
ST継続率 約65%
電サポ 30回or70回
潜伏確変 なし

大当たり出玉

ラウンド 払い出し
16R 約1580個
5R 約500個
4R 約400個

大当たり振り分け

ヘソ入賞時
ラウンド 電サポ 振り分け
16R確変 70回 1%
5R確変 70回 49%
5R通常 30回 50%
電チュー入賞時
ラウンド 電サポ 振り分け
16R確変 70回 58%
4R確変 70回 42%

ボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉5%減
等価 19.8 20.8
3.6円 21 22
3.3円 21 22
3.0円 22 23
2.5円 23 24
ボーダー算出条件
実戦時間 6時間
大当たり出玉 16R:1410個
5R:440個
4R:350個
電サポ中増減 なし

※引用元:セグ判別&設定推測パチマガスロマガ攻略!

止め打ち攻略

【電サポ中】
・電チューが閉じたら打ち出しをはじめ、8発打ったら打ち出しをやめる。

【大当たりラウンド中】
・アタッカーに9発入ったら打ち出しをやめ、10発目を弱めに打ち出した後に11発目を強め打ち。

補足解説

パチンコ「ひぐらしのなく頃に 祈」は電チュー解放パターンがシンプルなため、止め打ちも非常に難易度が低くなっています。

ただし、電チューの返しが1発ということもあり玉増えには期待できず、玉減りを抑えることを前提とした止め打ちということを把握しておきましょう。

ハマリ発生確率

ハマリ 確率
100ハマリ 46.1%
200ハマリ 21.3%
300ハマリ 9.8%
400ハマリ 4.5%
500ハマリ 2.1%
600ハマリ 1.0%
700ハマリ 0.4%
800ハマリ 0.2%
900ハマリ 0.1%
1000ハマリ 0.04%
1200ハマリ 0.01%

ゲームフロー

新台のパチンコ「ひぐらしのなく頃に 祈」は既に導入されている「ひぐらしのなく頃に 叫」と同じV-ST機で、基本的なゲーム性は変わっていません。

ヘソ大当たりと電チュー大当たりでは16R比率が大きく異なるため、まずは電サポ状態に持ち込んでからまとまった出玉獲得を目指すことになります。

初当たり時のST突入率は50%とほぼ変わらず、ST非当選時には30回の時短あり。

30回の時短と聞くと中々引き戻せないイメージがあるかもしれませんが、祈は初当たり確率が約1/129と軽めなこともあり、約5回に1回以上は引き戻せる計算になります。

 

そして、電チュー大当たりに関しては叫と同じく通常大当たりの振り分けはなし。

それに加えて、4R確変よりも16R確変比率の方が高くなっており、良い方に偏ってくれればまとまった出玉獲得にも期待できます!

その逆に、悪い方に偏ってしまうと大した出玉を獲得できませんが、軽めの初当たりを活かして地道に確率を収束させていきたいところですね。

ただ、導入予定台数は約1,000台とのことで、実際に打てるホールが限られてくるのがネックですw

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