Pサイボーグ009VSデビルマン119【パチンコ新台】ボーダー・スペック攻略

パチンコ サイボーグ009VSデビルマン

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ニューギンのパチンコ新台「Pサイボーグ009VSデビルマン(119ver)」のボーダーやスペックといった攻略情報です。

「P」というアルファベットが示す通り、Pサイボーグ009VSデビルマン119verは新規則に対応した新台となっていますが、設定は搭載されていません。

119verもメインスペックと同じ王道の確変ループ機で、確変突入率&継続率は65%となっています。

スペック

大当り確率通常時:1/119.8
確変中:1/32.0
賞球数4&1&3&11
確変突入率65%
確変継続率65.00%
平均連チャン約2.9連チャン
※時短引き戻しは除外
電サポ10回or30回or次回まで

大当り出玉

ラウンド払い出し
10R約990個
3R約297個
2R(短開放)約40個

大当り振り分け

ヘソ入賞時
ラウンド電サポ振り分け
3R確変次回まで55%
2R確変(短開放)次回まで10%
3R通常調査中35%
電チュー入賞時
ラウンド電サポ振り分け
10R確変次回まで35%
3R確変次回まで30%
3R通常調査中35%

連チャン期待度

回数期待度
2連65.0%
3連42.3%
4連27.5%
5連17.9%
6連11.6%
7連7.5%
8連4.9%
9連3.2%
10連2.1%
11連1.3%
12連0.9%
13連0.6%
14連0.4%
15連0.2%

※1.初回確変大当り時の連チャン期待度
※2.時短引き戻しは除外

ハマリ確率

回転数ハマリ確率
100回転43.2%
200回転18.7%
300回転8.1%
400回転3.5%
500回転1.5%
600回転0.7%
700回転0.3%
800回転0.1%
900回転0.1%
1000回転0.02%
1200回転0.004%

潜伏確変

新台のパチンコ「Pサイボーグ009VSデビルマン119ver」には、潜伏確変は搭載されていません。

ボーダーライン

※調査中

止め打ち攻略

【電サポ中】
1.1回目が開くタイミングで2発打ち出し。

2.2回目が開くタイミングで2発打ち出し。

3.3回目が開いたら2発打ち出し。

※3回目(次回1開放目狙い)はやや遅めに打ち出しを開始。

【オーバー入賞狙い】
・アタッカーに8発入賞させた後に9発目を弱め打ちし、10発目を強め打ち(捻り打ち)。
(※打ち出しをやめるのは2~3発目入賞が目安)

※止め打ち手順はメインスペックの手順を参考にしています
サイボーグ009VSデビルマン スペック・ボーダー攻略

管理人の感想・評価

新台のパチンコ「Pサイボーグ009VSデビルマン119ver.」はメインスペックと同じく、特にこれといって難しいゲーム性がない確変ループ機。

潜伏確変は搭載されていないので、電サポ中以外であればいつやめても損をすることはありません。

 

初当り時には最大でも約297発の払い出ししかありませんが、電チュー経由の大当りであれば3割以上が1,000発近くの払い出しのある10R大当りと、右打ち中の一撃性を高めたライトスペックですね。

また、確変突入率も65%とメインスペックと変わっていないので、10R大当りを引き当てるチャンスも比較的多いです。

 

ただ、メインスペックはヒットしたとは言えない稼働状況だったので、119verは導入台数も少なく甘めの調整にも期待できないでしょう・・・

遊び打ちするにしても、同時期にはパチンコ番長2仮面ライダーフルスロットルのスペック違いが全国導入されるので、私はそれらを打ちますw

保留・演出信頼度

保留・演出信頼度はメインスペックのものを参照
サイボーグ009VSデビルマン 保留信頼度・重要演出一覧

※メインスペックよりも初当りが軽くなっているため、各演出信頼度はそれに伴い高くなっています